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PTプレイさまざま

ここ数日、マジメな記事を書いてないので、気を取り直して書いてみます。


PQNメンバーでのPTプレイと、今回お邪魔させて頂いた部隊のPTプレイとの差を色々と。




.





騙され続けた皆様にお詫びの一枚。


061004-003644-00.jpg



PT = パンチラの略!ヽ(´∀`)ノ



嘘です。








まずはPQNでのPTプレイから。

それぞれが考えて一極集中する時もあれば、分散することもあります。
PTは組んでるものの、基本的には各個人の考えに委ねています。
その場にいる味方との連携を試みるなり、その場から離れ人手の足りない前線へ加勢したり。

そんなスタイル。




んで、今回お邪魔させて頂いたPTプレイってのは、PTメンバーが固まり行動を共にするスタイル。
メンバー構成的には、ハイブリウォリ・両手・氷サラと、純弓の自分。

バッシュ持ちのハイブリウォリを軸に、火力の両手との2TOPを氷サラと弓で支援をするような形がはっきりと明確化していたと思います。


少数戦では微妙な存在な弓ですけど、蜘蛛矢・火矢・毒矢は十分に使える支援スキル。
逆に、アローレインはステップされて避けられるだけ。(ステップを誘い出すという使い方も可能)

弾幕を厚くする必要も、同じ位置で長時間戦うことも少ないので、Hipwの需要は少ない。

少数戦に望むならば、リジェネを多めに積んでいきたいもんです。






あれ?
なんか話題がずれてるぞ!?


2006.10.06 | | Comments(0) | Trackback(0) | 日記

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